2017年11月26日日曜日

 - 哲学のさんぽみち -


           ♪・~  自分の可能性を探しているうちに
           うまく見つけられないままに冬が来て
          木の葉は茶色に 空は灰色になっちまった 

             友よ 希望を見失ってはいけない
          もしも希望が失せたとしても平気なふりをしろ
           よく見れば草木の背は伸びているじゃないか
          救世軍の音楽隊が近づいているのが聞こえるだろ
           雪は消えるし 春は必ずやってくるのだから 
 
 ♫~
                 (冬の散歩道 ポール・サイモン)
 
   秋田では2~3日前から小雪がちらつき 朝方には10センチほどの
   積雪もあり、景色は早くも冬到来!っとなりました。
    
   我が家のうら庭にも細~い・15㍍くらいの長さの通路があり、もみじ
   や山椒の木・アジサイなど・・(その他花物や鉢植え等も・・)

  「自然を見つめれば癒され、生きがいや感動や幸福感が得られるということ。」
  ただそれだけなんですが ここを”哲学のさんぽみち„名付けて自ら楽んで
       おりました。        (ブログ ’16年8月に裏庭の写真あり・・(^^;)

    例年冬は、屋根からの落雪で枝折れの恐れがあるものは自ら雪囲いを
    します。そしてやがて3ヶ月もすると・・自然の循環がありがたく感じるのです。


             
                                  今年の市内「千秋公園」の秋の様子です。



 
        最近オーダーで作った「革聖書カバー」(羊の親子)です。下グリーンの「お花畑」

          「聖書」本体と 聖書カバー内側の様子です。